【不動産関連NEWS】「住民基本台帳人口移動報告」大都市圏では東京圏だけが転入超過

株式会社都市未来総合研究所は、「不動産マーケットレポート 2018年7月号」を公開しました。

総務省が発表した2017年の「住民基本台帳人口移動報告」によると、日本人が市区町村間で住民票を 移した移動者数は約489万人、市区町村の範囲を超えて都道府県間で移動した人数は約228万人でどちら も2年ぶりに増加しました。東京圏への人口集中は続いていますが、都市ごとにその様子は異なっています。

株式会社都市未来総合研究所 不動産マーケットレポート

http://www.tmri.co.jp/report_market/pdf/market_report1807.pdf

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