【不動産関連NEWS】首都圏コンパクトマンション供給動向

株式会社不動産経済研究所は、首都圏1都3県(東京、神奈川、埼玉、千葉)におけるコンパクトマンションについて調査を実施、供給動向を発表しました。

●2018年上半期の発売戸数は1094戸、シェア7.1%。戸数は3年連続増加に。

●都区部は890戸で全供給の12%超がコンパクト。市区別では江東区が104戸でトップ。

株式会社不動産経済研究所 Press Rlease

https://www.fudousankeizai.co.jp/share/mansion/341/md20180822.pdf

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